理沙が彩子のベッドで目を覚まし、リビングに足を踏み入れたら、リビングの真ん中に衣服を身に着けた彩子が正座で座っていた。理沙は、彩子が居住空間で自分の断りもなく衣服を身に着けたことに激怒し、彩子に衣服を脱ぐように命じた。
しかし、彩子は理沙に現金の入った封筒を渡し、中身を見た理沙は「何でこんなお金を渡すのか」と彩子に聞いた。彩子は、「このお金をあげるので、スマホにある私の全裸画像を消して欲しい」と理沙に頼んだのだ。
だが、理沙は彩子に現金の入った封筒を返し、こう明言した。 「私の家は先生の家と違って貧乏だが、筋道のないお金は1円たりとも人から受け取らない。私が高校を卒業するまで先生は私の奴隷だ」
そう言って、今すぐに衣服を脱ぐように命じると、彩子は着ている物を全て脱ぎ、理沙の前に立った。
理沙は彩子の股間に目をやり、手の平で彩子の脇腹を触り、少し陰毛が生えているのを見て、彩子に剃毛用品を持って来るように命じた。彩子は言われるまま剃毛用品を理沙の前に置き、理沙は彩子に食卓の卓上に寝るように命じた。彩子が卓上に寝ると、それを見た理沙は縄の束を彩子の腹の上に置き、縄の束をほどいて、初めに彩子の右手首を机の足に固定し、もう片方の左手も机の足に縄で固定してしまった。
彩子は理沙に縄をほどくように言ったが、聞き入れてもらえなかった。左右の足も手と同じように机の足に固定されてしまい、彩子の股間が丸見えになった。彩子も少し抵抗したが理沙の力にはかなわず、縛られてしまった。
「彩子、股間丸見えだよ」
理沙は彩子をからかいながら縛ったけれども、彩子になすすべはなかった。
理沙は彩子の股間にシェイビングクリームを吹き付けて手で伸ばし、股間の隅々からアナルまで泡を塗りつけた。理沙は彩子に先ほどの封筒の中身の10万円を見せ、「お金よりも、先生をいじめぬいて先生の困惑する表情を見る方がよっぽどおもしろい」と彩子の耳元で囁いた。
理沙は彩子の股間に剃刀をあて、丁寧に剃刀を這わせた。シェイビングクリームの泡が消えていき、彩子の肌が見えていき、彩子の中心(女芯)が剥き出しになった。同性でも、理沙は彩子の剥き出しになった性器にいやらしさを感じた。
理沙は彩子の股間のシェイビングクリームをタオルで拭き、丸坊主になった股間を見て、「きれいに成った奴隷らしい股間になった」と言いながら、両手足の縄をほどき、彩子を立たせた。浴室の全身が映る鏡の前に立たせると、彩子は一瞬たじろいだが、理沙は彩子の尻を手で叩き、直立不動の姿勢にさせて自分の体を自分の目で見させた。その彩子の反応を見るのも理沙は楽しかった。
股間に遮る物がなく、無毛の股間。成人女性にあるべき物が股間にない。これから暖かくなり、肌の露出度が多くなる季節。理沙は彩子をどうやって料理してやろうかと頭で考えながら、彩子の桃尻を手で軽くスパンキングした。
続く



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