心霊

沖縄会の武用 安史(ぶよう やすし)です。ホームページへようこそ。

久しぶりに、家から近くのビーチに行きました。

M奴隷ですので、股間は毎日パイパンにしています。 遠隔調教で「毎日股間と脇毛は剃毛し、パイパンにしなさい」と言われました。

遠隔主人から「海に行くように」と言われて海に行って自撮りしたのですが、 左足の膝部分に、男性の顔らしきものが映っていますね。

何気なく見ていたら、変に見えたので。

タクシーで深夜運転していて、入院施設のある病院の前を通っていた時のことです。

道路の左側から黒い人影が出てきて、右側にある病院に入っていったり、 グリーン色の軍服のようなものを着た人が、のっしのっし歩道を歩いていて、 後方からタクシーで追い抜こうとしたら、ゆっくりこっちを振り返って…… 顔を見たら、真っ黒で、まるで火傷で黒くなったみたいな顔でした。

時々タクシーで深夜に通りますが、見かけなくなりましたね。 黒澤監督の映画『夢』の寺尾聰さんの編のように、 団体ではなく、1人で行軍しているのでしょうか?

同じ営業所の仲間にも、おかしな体験をした人が居て、 お客さんとしてタクシーに乗り込んで来て、普通に会話をして目的地に着き、 料金をもらい、車外にお客さんが出てから変な違和感を覚えて。 車外に出たけれど、誰も居なかったらしいです。 もちろん、車外にお客さんが出てすぐに確認して、 周りに人家らしい建物や、隠れるような建物も無かったらしいです。

昔、本土に居た時は廃墟探検が趣味で、 廃墟を見つけたらすぐに探検できるように、 特殊警棒、電動ガン、サバイバルナイフ等の護身具を車のトランクに入れていました。

四国の八十八ヶ所のお参りの途中で、ホテルの廃墟を見つけて車を停め、 トランクから装備を出して探検開始をして、建物の中に入ったら中は真っ暗。 フラッシュライトの明かりを頼りに、割れた皿を踏みながら先に進み、 地下に通じる道があったので行こうとしたら、 男性の声で「地下は来るなよ」と言われて。

聞き返したら、再度「地下は来るなよ」と言われて、 そこで探検は終了して、廃ホテルの建物から出てきました。 多分、徳島県か高知県の廃ホテルだと思いますが。

今度は車ではなく、歩き遍路で1番から88番、88番から1番へ行ってみたいですね。

広島県にあった「のうが高原」にあった廃ホテルも探検に行きたかったけれど、 今は取り壊されて無くなってしまいましたね。残念(泣)。

今年は9月頃に、青森県に行く予定です。 青森県にある「キリストの墓」を見に行きたいので。

映画『黄金の犬』で、文太兄さんが青森の舗装されていない林道を ダンプカーで走っているシーンがあったので、 ダンプカーを向こうでレンタルできたら走ってみたいですね(笑)。

奥武島にある小さな散髪屋さん

嶺井理髪店です。 料金は、散髪が2000円です。 お休みは、日曜日・月曜日です。

良ければ、旅の途中でも。

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