理沙の足を一生懸命言われるままに舐めていた本間彩子(さいこ)の両乳首を、親指と人差し指で摘み、彩子を立たせて。彩子は「うっ」と声を出して、「変態教師だね」。
理沙は彩子の股間に手をやり、愛液でびしょびしょに成った彩子の愛液を目の前に差し出して、人差し指と親指で伸ばし、彩子が目をそらそうとしたが許さず。理沙は彩子の口に、自分の唾を流し込んだ。すかさず彩子の体を見て、「いやらしい体だね、白すぎず少し茶色びた小麦色に近い肌色が逆にいやらしさを引き立てている」。
理沙は彩子に、「私は彩子の御主人様。絶対服従だからね」と念を押し、理沙は自分のスマホを鞄から取り出し、家に居る母親に電話をし、「今日から1週間、女性教師の自宅に泊まり勉強を教えてもらうから」と虚偽の報告をし、彩子を電話口に出させ、母親が怪しまないようにした。

電話を切った途端に、理沙は彩子のクレジットカードを出させ、Amazonで体操服とブルマとオマルを購入させた。「彩子」と呼び、理沙は「体操服とブルマが届いたら、毎朝起床したらノーブラ・ノーパンで体操服・ブルマを着てランニングすること」を命じた。「マンションの住民、ランニング中に会った人全員に『おはようございます』と心から大きな声で挨拶をすること」と命じ、「距離も少しずつ伸ばす」と命じた。彩子の体重管理も兼ねての措置であった。
「奴隷が人間のトイレを使うなど言語道断であり、彩子は自宅マンションで排尿する時は、届いたオマルに排尿をすること」と理沙は彩子に命じ、理沙は彩子に「ハイ」と返事をさせた。
理沙は彩子に正座をするように命令し、彩子は理沙の言う通りに正座をし、両足を一杯まで開き、今後は理沙の命令には絶対服従し、股間同様、童心に帰り理沙の調教を素直に受け入れ、「粗相をした時、逆らった時は罰を与える」と理沙に厳命され、彩子は「理沙様のお言いつけに従います」と言った瞬間に、目から涙が流れた。奴隷宣誓の動画も理沙のスマホで撮影されて、彩子は理沙の操り人形、肉人形に成ったことを実感したが、不思議と窮屈というか苦しいとは思わなかった。
理沙も腹が減ったのか、彩子に何か食べ物を作るように命じ、彩子が着ていた物に手を伸ばした瞬間に、理沙は彩子の手の甲を叩き、椅子にかかっていた腰に巻くエプロンを差し出し、エプロン以外身につけることを許さなかった。彩子はエプロンの紐を背中で結び、冷蔵庫から食材を出し、調理を始めカレーライスを作り、理沙と彩子の皿に御飯を盛ってカレーをかけて食卓に置いた。
だが、彩子のカレーライスは理沙が床に置き、「ここで手を使わずに口だけで食べること」と理沙に命じられ、彩子は「ハイ」と返事をして、理沙にエプロンもとられてしまい、股間を隠す物が無くなり、腰を突き出した状態でカレーライスを食べ、彩子の秘所が理沙には丸見えの状態で、彩子は自分が家畜に成った気分に成った。
続く


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