
教師の名越彩子は、生徒の砂川理沙のSM調教を自宅マンションで受けて、股間からの愛液で床を濡らしてしまい、理沙は彩子の愛液を指ですくい彩子に舐めさせた。 理沙は彩子の性癖に呆れてしまい、この女をイジメてみたいと思った。
マンションはオートロックで管理人が居て、地下の駐車場にも高級車が駐車して有り、彩子が通勤に使っている車も比較的国産高級車で、部屋も最新家電が揃っている。 タンスの上に両親と彩子が一緒に映っている家族写真が有り、理沙は彩子に「この写真は御両親か」と聞き、彩子は「そうです」と返答した。
理沙の父親は、理沙が幼い頃、通勤中に横断歩道を渡っていた際に飲酒運転の車にはねられて死んでしまい、母親が理沙を一生懸命育てている。 理沙もあしなが育英会から奨学金をもらいながら、高校に進学出来た。 理沙の成績はクラスの中で中の上で、世界史、歴史の年号も少し教科書を読んだだけで記憶するのが早かった。
実際、彩子のマンションに有ったSM雑誌を少し見ただけで、彩子にチンチンのポーズをとらす事が出来るので、ひょっとしたらSM調教の素質がそなわっているかもしれないと、彩子も理沙も同じ事を考えていた。 理沙は彩子にメジャーと体重計を持って来る事を命じ、彩子の首に装着していた首輪をとる際に、今後学校では先生と呼ぶが、それ以外では「彩子」と呼び捨てにすると告げ、返答にはきちんと「ハイ」と返事をするように命じた。
立場が逆転してしまったと感じながらも、彩子は理沙の命令通り、メジャーと体重計を理沙の前に持参した。 理沙は彩子に「気をつけ」の姿勢に成れと命令され、さっき言われた通り大きな声で「ハイ」と返事をした。
理沙も学校で身体検査をされているが、生徒のみで先生は身体検査を生徒の前では実施しないので、教師で有る彩子に身体検査を実施してやろうと思い、メジャーと体重計を持ってこさせた。 今まで衣服を身につけていた成人女性が、生まれたままの裸で自分の前に立ち、ご丁寧に股間も丸坊主で、理沙は一種の優越感を覚えた。
彩子のメジャーでバスト、ウエスト、ヒップを測り、体重を測った所で、彩子に背を向けさせ前かがみに成るように指示をし、彩子も「ハイ」と返事をし、彩子も高校時代にバスケをしていたので体は柔らかかった。 彩子のヒップが理沙に剥き出しに成り、理沙は彩子の左右の尻を両手で開き、彩子の秘所を見て、彩子に「尻の毛も剃っているのか」と聞き、彩子は「ハイ」と返事をした。
先程銭湯で体を洗ったが、彩子の体は室内は空調が効いているが、愛液と汗でびちょびちょに成っていた。 理沙は彩子の手と足を見て、彩子の部屋に有った除光液を脱脂綿につけて、手に塗っていたマニキュアをとろうとした時に、彩子は「あっと」声を出したが、それ以上理沙には何も言わず、手と足のマニキュアは拭き取られてしまい、今後は濃い化粧品を使う事、又マニキュアは一切禁止されてしまった。
理沙は彩子の部屋に有った短めの縄を持ち、彩子に背中を向けるように命じたが、彩子は自分が教師で有る事、教え子とこんな関係に成ってはいけないと主張したが、聞き入れられず半ば強制的に両手の自由は無くなった。 理沙は右足を椅子に置き、彩子に足を舐めるように命じ、彩子は少し渋ったが、理沙の命令を受け入れて、歯を立てないように理沙の足を一生懸命舐めた。
続く

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